薄紅葵雑記

気が付けば、朱夏も終わり。これからを楽しむために。

棚の奥から

こんにちは、薄紅葵(うすべにあおい)です。

 

 

連休に入り、少しですが片付けが出来ました。

棚の奥には、大事な物から必要なくなった物まで、いろいろな物がありました。

その中の1つが台湾茶器です。


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昔、台湾茶の溢れ方を教わり、自宅で楽しんでいたことがありました。

甘い香りと爽やかな味が好きで一日の終わり、ほんのひとときを台湾茶で過ごしていました。

 

 

けれども、日々時間に追われる中で、簡単に飲むことばかりになっていました。

緑茶は粉末で、紅茶とコーヒーはバッグ式、そして台湾茶は……飲まなくなりました。

 

 

また、飲もうと思います、台湾茶。

茶器は磨きあげ、すぐにでも使えるようになりました。

まずは、文山包種茶を飲みたいな。

おやつも添えて、ちょっぴり贅沢な時間に出来そうです。

 

 

最後までお付き合いありがとうございます。

そしてまた、このブログに足を止めていただけるのを、心よりお待ちしております。